2026年も、地域の皆さまに“安心”を届けられるステーションでありたい
こんにちは。
まじめな訪問看護リハビリステーション代表のマツキです。
早いもので、2026年も2か月が過ぎようとしていますね。
最近、医療や介護の制度が少しずつ見直される中で、訪問看護ステーションが地域で担う役割は、ますます大きくなってきていると感じています。
私たちは、地域で「治し支える医療」体制を実現する諸関係機関の一員としての役割をまじめに真摯に担いながら、ご自宅で安心して過ごせる毎日を支える身近な存在でありたいと思っています。
そのために2026年は、
・24時間365日、安心してご相談いただける体制づくり
・チームで支え合いながらサービスの質を高め続ける組織づくり
をさらに強化していきます。
一人の力ではなく、チームで支える訪問看護。
それが私たちの強みです。
そして、その実現のためには「まじめで、あたたかく、前向きな仲間」が欠かせません。
現在、一緒に成長していけるメンバーも募集しています。
地域の医療を本気で良くしていきたい方、ぜひ一度お話ししましょう。
来週以降は、スタッフメンバーもブログを書いていく予定です。
現場のリアルな声や、日々の出来事など、少し砕けた内容でお届けしていきますので、私たちの雰囲気が伝われば嬉しいです。
ちなみに、私の趣味はGYMでの筋トレです。
トレーニング後のあの達成感…すっかり中毒です(笑)。
仕事もトレーニングと同じで、コツコツ積み重ねることで確実に強くなると信じています。
2026年も、地域の皆さまにとって「困ったらまず相談できる存在」であり続けられるよう、チーム一丸となって取り組んでまいります。
今後とも、まじめな訪問看護リハビリステーションをどうぞよろしくお願いいたします。


